一言変えるだけで夫婦円満!人間関係のイライラが消える「魔法の1文字」とは?

2026-05-30 10:30:17

テーマ:ブログ

 自己変革プロデューサー

しんご先生です。

動画7本目アップしました

字を読むのが嫌な人は

👇 動画の視聴で1.5倍速で!

https://youtube.com/watch?v=5VZzAUi4-JE%3Fenablejsapi%3D1%26origin%3Dhttps%253A%252F%252Fameblo.jp

突然ですが、日常のこんな場面で、

ついつい最初の第一声がネガティブになっていませんか?

  • 子どもからの急な「ママ、見てみて!」に、作業を止められて「え〜、あとにして!」
  • 子どもが朝になって急に「学校行きたくない…」と言い出して「えっ、あかんで!」
  • せっかく夕飯を作ったのに、夫からLINEで「今日ごはん要らんわ」と言われて「はぁ!?」

これ、実はとってももったいないコミュニケーションの罠にハマっているんです。

無意識に出てしまう「え」の正体

人が予測していなかったことや、

困ることを言われたとき、

心の中の「やだ!困る!」という拒絶反応が、

無意識に「え?」や「はぁ?」という

言葉になって出てしまいます。

たとえその後に用事を引き受けたり、

事情を理解したりしたとしても、

第一声で「え」と言われた相手は

「自分を否定された」

「受け入れてもらえなかった」

という気持ちになってしまうのです。

これを何年も積み重ねていくと、

将来的に人間関係の大きな

「しっぺ返し」として返ってくる可能性も……!

 

🧙‍♂️ イライラが劇的に消える!「魔法の1文字」

じゃあ、一体どうすればいいの?

 答えはとってもシンプルです。

コミュニケーションの第一声を、

 「え」から「お」に変える。

これだけです!

  • 子ども「ママ、見てみて!」 👉 しんご先生「おお!そうなん!何見てほしいん?
  • 夫「今日ごはん要らんわ」 👉 しんご先生「おお!そうなんや。仕事の打ち合わせ?」 これをワンクッション挟むだけでまったく、コミュニケーションは変わってきます もちろん、その後に、ちくり!と「せっかく作ってたのに・・・」と嫌味を言っても大丈夫! まずは、受容するこれをワンクッション挟んでみてください。

🏫 何千人もの子どもたちが激変した信頼の実績

「お〜〜〜」という言葉をワンクッション挟むだけで、

言われた相手は「まずは受け止めてもらえた(受容された)」と感じます。 

そして、不思議なことに

言っている自分自身も、

一瞬の冷静さを取り戻すことができるんです。

これは、私が小学校の担任をしていた20数年の間、

実際に1年生から6年生まで多くの子どもたちに伝え続け、

クラスのトラブルが激減し、

子どもたちが劇的に成長していった

「魔法のツール」です。

何千人ものデータと確信がある、

一瞬で脳のスイッチが変わるアプローチなんです。

「嫌なものは嫌!」と断るにしても、

この「おお〜〜〜!」というワンステップを入れるだけで、

その後の会話のトーンがガラリと変わります。

 

🎬 詳しくはYouTube動画をチェック!

動画内では、アシスタントのなっちゃんと一緒に、

思わず笑ってしまうリアルな実践練習(ぎこちない「お〜」の練習など!)も交えながら、

楽しく分かりやすく解説しています。

今日からすぐ試せる簡単なセルフコントロール術、

ぜひ皆さんも使ってみてくださいね!

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